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Joyful Living プログラム その2



前回の続きです。


さて、具体的なプログラムはウェブのコース案内に記しますが

モニカの視点でJoyful Livingにまつわるエッセイをお願いしました。


しかも、わたしの想いとして

・自分自身につながること=自己肯定感や自己信頼感が上がると思っていて、

「自分のまま」であることの絶対的安心感。これがわたしにとっての根っこ。


・そのためにも自分自身に対して、また日常生活の中でもできるだけ

joyfulなことに目を向けて小さなよろこびを積み重ねる視点を大事にしてたい。


・モニカはそういう姿勢が自然とにじみ出ており、

フィンランドの精神性を表すsisu(シス:簡単に折れない心、精神のしなやかさ)を

ベースにこのコロナ禍でのライフスタイルへのヒントになることがあれば

ぜひシェアしてほしい。


と、彼女に伝え、こんな形でやってみたいな、と希望を投げかけたり

なんやかやでメール15往復くらい。笑 

もちろん、リラックスした世間話みたいなことも交えながらですが。


ただちに快諾してくれて、こんなテーマで書いてみようかな?と

提案してくれるほどでした。


な・の・で。


このプログラムはなんといいますかー英語の教材といえば教材ですし、

純粋に愉しめる読み物でもあります。


わたし自身がこういうカタチで英語に接したら楽しいな♪

あったらいいな♪


を贅沢にも現役の作家であるモニカにお願いしてしまったことがはじまりだけれど、

ぜひ同じように「そんな感性に触れてみたい~」

とか、

「英語でエッセイを読んでみたいけど小難しいテーマのものはちょっと・・・」

(↑わたしです💦)とかそうした気持ちがある方がいらっしゃれば

ぜひこのプログラムをお楽しみに!


(たくさんの方に楽しんでいただきたいのでプログラムとしては

とてもリーズナブルに設定しました。

長くなったので、具体的な案内は次のブログそして同時にHPでも

受付スタートいたします!)

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